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ホーム口座開設の必要書類と審査

FX口座開設の必要書類を徹底解説!
マイナンバーの組み合わせや審査で見られることも解説

2026年8月7日 更新 約8分で読めます 条件の

FXの口座開設で用意するものは、「マイナンバーが確認できる書類」と「本人であることが確認できる書類」の2種類です。 この2つは別々の目的で求められており、マイナンバーカードを持っている場合だけ1枚で両方を兼ねられます。 ここでは書類の組み合わせパターン、提出方法の違い、申込フォームで入力を求められる項目、そして各社が行う審査で何が確認されるのかを順に整理します。

FXナビの解説記事

  1. 1FXの始め方口座開設の手順と確認すること
  2. 2必要書類と審査マイナンバーの組み合わせ
  3. 3スプレッドと取引手数料費用の内訳と総コスト
  4. 4レバレッジとロスカット必要資金と損失の拡大
  5. 5預けたお金の管理信託保全と業者の確認
  6. 6通貨ペアの選び方種類と値動きの差
  7. 7取引時間動きが大きくなる時間帯
  8. 8スワップポイント受取りと支払いの条件
  9. 9円安・円高為替レートが動く理由
  10. 10税金と確定申告税率20.315%と損失の繰越

各社の取引条件は10項目の比較表で確認できます。

必要書類の全体像

FXの口座開設で書類の提出が求められるのは、会社が独自に決めているからではなく、法律上の義務があるためです。

簡単に言うと

用意するのは「マイナンバーがわかるもの」と「自分だと証明できるもの」の2種類だけです。マイナンバーカードがあれば、その1枚で両方を兼ねられます。

金融商品取引業者は、口座を開設する際に顧客の氏名・住所・生年月日を確認することが犯罪収益移転防止法で義務づけられています。 あわせて、税務署に提出する支払調書にマイナンバーを記載する必要があるため、番号の届出も求められます。 この2つは目的が別なので、書類も原則として2種類必要になります。

例外がマイナンバーカードです。マイナンバーカードには顔写真と住所・氏名・生年月日が記載され、裏面にマイナンバーが記載されているため、1枚で番号確認と本人確認の両方を満たせます。 持っている場合は、これが最も手数の少ない方法です。

図 12種類の書類が求められる理由

目的 1 本人であることの確認 犯罪収益移転防止法にもとづく義務 目的 2 マイナンバーの届出 税務署に提出する書類への記載のため 運転免許証・パスポート など 通知カード・マイナンバー記載の住民票 など マイナンバーカードは、この1枚で目的1と目的2の両方を満たします

※ 受け付けられる書類の種類・枚数・組み合わせは会社ごとに定められています。実際の要件は各社の公式サイトでご確認ください。

書類の組み合わせ3パターン

手元にある書類によって、必要な枚数が変わります。自分がどれに当てはまるかを最初に確認してください。

パターン用意するもの枚数特徴
A
カードあり
マイナンバーカードのみ 1点 番号確認と本人確認を1枚で兼ねられます。手続きが最も短くなります。
B
通知カードあり
マイナンバー通知カード顔写真つきの本人確認書類(運転免許証など) 2点 通知カードの記載内容が現住所・現姓と一致している必要があります。
C
どちらもない
マイナンバー記載の住民票の写し本人確認書類 2点以上 住民票は市区町村の窓口・コンビニ交付などで取得します。発行から一定期間内のものを求められるのが一般的です。

※ 上表は制度上の一般的な区分です。顔写真のない本人確認書類しかない場合は、2点の提出や補完書類(公共料金の領収証など)の提出を求められることがあります。会社ごとに要件が異なるため、申込前に各社の公式サイトで確認してください。

はじめて
の人

通知カードは廃止されたと聞いたのですが、まだ使えるのでしょうか。

FXナビ編集部 編集部

通知カードは新規の発行と記載内容の変更が終了していますが、すでに手元にあり、記載された氏名・住所が現在の内容と一致していれば番号確認書類として扱われるのが一般的です。引っ越しや結婚で記載が古くなっている場合は使えないため、住民票を取得するパターンCになります。

マイナンバーを確認できる書類

番号確認に使えるのは、次のいずれかです。

番号確認に使える書類

  • マイナンバーカード(個人番号カード)/裏面にマイナンバーが記載されています。表面だけでなく裏面の提出も必要です
  • マイナンバー通知カード/記載事項が現在の氏名・住所と一致している場合に限ります
  • マイナンバーが記載された住民票の写し/取得時に「個人番号を記載する」を選択する必要があります。省略すると番号が印字されず、使えません
  • マイナンバーが記載された住民票記載事項証明書

住民票を取るときの注意

コンビニ交付や窓口で住民票を取得する際、個人番号の記載は初期設定では省略されます。「個人番号(マイナンバー)を記載する」を選ばずに取得すると、番号が印字されていない住民票が発行され、番号確認書類として使えません。取得前に必ず選択項目を確認してください。

マイナンバーカードの申請には時間がかかります

マイナンバーカードを持っていない場合、これから申請して受け取るまでには一定の期間が必要です。 口座開設を急ぐ場合は、カードの到着を待つのではなく、通知カードまたは住民票を使うパターンB・Cで進めるほうが早く済みます。 口座を開設したからといって取引を始める必要はないため、書類の都合で急ぐ理由がないかどうかも、あわせて考えてみてください。

本人確認書類として使えるもの

顔写真の有無で扱いが変わります。顔写真つきの書類が1点あると、手続きが簡単になります。

区分書類の例一般的な扱い
顔写真あり 運転免許証、運転経歴証明書、パスポート、在留カード、特別永住者証明書、マイナンバーカード 1点で足りることが多い
顔写真なし 健康保険証、年金手帳、印鑑登録証明書、住民票の写し 2点の提出、または補完書類の追加を求められることがあります
補完書類 公共料金の領収証、住民票の写し、納税証明書など 発行から一定期間内(多くは6か月以内)のものが求められます

※ 上表は制度上および一般的な運用にもとづく区分です。どの書類を何点受け付けるかは会社ごとに定められています。掲載4社それぞれの受付書類は当サイトでは公式サイト上で網羅的に確認できていないため、各社の公式サイトでご確認ください。

1

有効期限が切れていないか

運転免許証やパスポートは有効期限内である必要があります。期限切れの書類は受け付けられません。撮影の前に日付を確認してください。

2

記載の住所が現住所と一致しているか

引っ越し後に住所変更の手続きをしていない場合、書類の住所と申込フォームの住所が食い違います。この不一致は差し戻しの原因として多いものです。

3

裏面の記載を見落としていないか

運転免許証は住所変更が裏面に記載されている場合があり、マイナンバーカードは裏面に番号が記載されています。両面の提出を前提に準備してください。

提出方法の違いと所要日数

提出方法によって、口座が使えるようになるまでの日数が変わります。

提出方法内容郵送物の受け取り
スマートフォンで完結する方式 スマートフォンのカメラで書類と自分の顔を撮影し、その場で送信します。 不要な場合が多い
画像アップロード 撮影またはスキャンした書類の画像を、申込画面からアップロードします。 会社によっては本人限定受取郵便の受け取りが必要
郵送 書類のコピーを郵送します。 必要。往復の日数がかかります

※ 対応している提出方法は会社ごとに異なります。当サイトは掲載4社の審査所要日数を公式サイト上で確認できていないため、日数を記載していません。急いでいる場合も含め、実際の所要日数は各社の案内をご確認ください。

撮影で差し戻されやすい点

書類の四隅が写っていない、光が反射して文字が読めない、カードケースに入れたまま撮影して縁が写り込んでいる、といった理由で再提出になることがあります。明るい場所で、書類を平らな面に置き、真上から影が入らないように撮影すると通りやすくなります。

申込フォームで入力する項目

書類のほかに、申込画面で次のような内容の入力を求められます。事前に把握しておくと、途中で中断せずに済みます。

入力を求められる主な項目

  • 氏名・生年月日・住所・連絡先/本人確認書類の記載と一致させます
  • 勤務先と職業/勤務先名、業種、役職などを入力します
  • 年収と金融資産/おおよその金額を選択肢から選ぶ形式が一般的です
  • 投資経験/FX、株式、投資信託などの経験年数を入力します
  • 取引の目的・動機/選択肢から選びます
  • 出金先の銀行口座/金融機関名・支店名・口座番号を入力します
  • 各種の同意事項/契約締結前交付書面の確認、電子交付への同意など

年収や投資経験は正確に入力してください

年収や金融資産、投資経験の入力は、単なる形式的な手続きではありません。 金融商品取引業者には、顧客の知識・経験・財産の状況・取引の目的に照らして不適当な勧誘を行ってはならないという適合性の原則が課されており、この入力内容がその判断材料になります。

事実と異なる内容を入力すると、審査に影響するだけでなく、自分の状況に適さない条件で口座が開設されることになります。 投資経験がない場合は「経験なし」と正しく入力してください。経験なしを理由に一律で断られるわけではありません。

「審査に通るための書き方」を教える情報に注意

年収や資産を実際より多く書くよう勧める情報が見られることがありますが、これは自分に不利に働きます。適合性の原則にもとづく確認は、資金力に見合わない取引から利用者を守るための仕組みです。実態と異なる申告は、その保護を自ら外すことになります。

審査で確認されること

審査の基準は各社が個別に定めており、内容は公開されていません。ただし、確認される項目そのものは制度上おおむね共通しています。

簡単に言うと

審査は「本人かどうか」と「この人にこの取引を提供して問題ないか」の2点を見ています。成績や信用スコアを測るものではありません。

確認される内容根拠・目的
氏名・住所・生年月日の実在性 犯罪収益移転防止法にもとづく取引時確認。書類の記載と申告内容が一致しているかが見られます。
年齢 各社が申込可能年齢の下限・上限を定めています。未成年者の申込を受け付けていない会社もあります。
年収・金融資産・投資経験・取引目的 適合性の原則にもとづく確認。取引の内容が申込者の状況に照らして適当かどうかが判断されます。
反社会的勢力でないことの確認 各社の取引約款および業界共通の取り組みにもとづく確認です。
書類の有効性 有効期限、記載内容の一致、画像の判読可否が確認されます。

※ 上表は制度上の要求事項にもとづく整理です。実際にどの項目をどう評価するかは各社が定めており、当サイトは掲載4社の具体的な審査基準を確認できていません。審査結果の理由は各社とも開示していないのが一般的です。

審査に通らない場合もあります

口座開設の申込は、必ず承認されるものではありません。書類の不備であれば再提出で解決しますが、各社の基準に照らして開設に至らない場合もあります。 理由が開示されないことも一般的です。 当サイトは掲載各社の審査基準を確認できていないため、審査に通る方法を案内することはできません。 申込内容を事実どおりに記載し、書類を鮮明に提出することが、こちらでできる準備のすべてです。

つまずきやすい5つの点

再提出や差し戻しの原因になりやすいものを、確認しやすい順に並べています。

  1. 住民票にマイナンバーが印字されていない

    取得時に「個人番号を記載する」を選ばなかったケースです。番号のない住民票は番号確認書類として使えません。取り直しになります。

    取得前に選択項目を確認してください
  2. 引っ越し後に書類の住所を変更していない

    運転免許証の住所が旧住所のまま、通知カードの住所が旧住所のまま、といったケースです。申込フォームには現住所を入力するため、書類と一致しなくなります。

  3. 結婚などで姓が変わっている

    通知カードは記載事項の変更手続きが終了しているため、旧姓のままの通知カードは使えないのが一般的です。この場合はマイナンバー記載の住民票を取得します。

  4. マイナンバーカードの裏面を提出していない

    マイナンバーは裏面に記載されています。表面のみの提出だと番号確認ができず、差し戻されます。

  5. 入金用の銀行口座が本人名義でない

    家族名義の口座は使えません。本人名義の銀行口座を用意してください。口座番号の入力間違いも、出金時に判明して手間になります。

掲載4社の口座開設にかかる費用

書類を揃えて申し込む前に、口座を持つこと自体にいくらかかるかを確認しておきます。

会社(対象サービス)口座開設費・口座維持費最低取引数量
外為ファイネスト
ファイネストFX(個人コース)
無料
初回預入金の定めもありません。
1,000通貨(0.01ロット)単位
FOREX.com
StoneX証券/FX取引
無料
口座管理・クイック入金・出金・ロスカットの各手数料も無料です。
1,000通貨
FXTF
ゴールデンウェイ・ジャパン/FX取引
無料
口座管理費も無料です。取引時には別途、建玉連動手数料がかかります。
1,000通貨(0.01ロット)

出典:外為ファイネスト 公式・取引ルールFOREX.com 公式サイトFXTF 公式・建玉連動手数料

無料なのは「口座を持つこと」だけです

口座開設費・口座維持費が無料でも、取引を行う際にはスプレッド、取引手数料、スワップポイント等のコストが発生する場合があります。費用の内訳はスプレッドと取引手数料の違いで解説しています。

複数の会社に同時に申し込むことについて

複数の会社に口座を持つこと自体は制度上禁じられていませんが、当サイトは複数口座の保有を推奨しません。口座が増えるほど、資金の管理、取引画面の違いによる誤発注、確定申告時の損益集計といった負担が増えます。書類の提出も会社ごとに必要です。

お申込みの前に FXは元本および利益が保証された商品ではありません。為替相場やスワップポイントの変動により損失が生じ、レバレッジにより預託した証拠金を上回る損失が生じる可能性があります。スプレッドは市場急変、流動性低下、重要指標の発表前後等に拡大します。ロスカットがあっても損失額を限定できるとは限りません。各社の契約締結前交付書面を確認し、ご自身の判断で取引してください。

各社の公式サイトで必要書類を確認する

受け付けられる書類の種類・枚数・組み合わせ、提出方法、審査の所要日数は会社ごとに異なります。 当サイトの掲載内容は確認できた範囲です。申込みの前に、必ず各社の公式サイトおよび契約締結前交付書面で最新の条件をご確認ください。

広告・PR当サイトはアフィリエイトプログラムに参加しています。以下のリンクのうち一部は広告(アフィリエイトリンク)で、提携していない会社へのリンクは通常のリンクです。

外為ファイネスト

取引手数料・口座維持料は無料

公式サイトで確認

FOREX EXCHANGE

取引手数料は原則無料・スプレッドは変動型

公式サイトで確認

FOREX.com

口座タイプで手数料が異なる

公式サイトで確認

FXTF

対象時間のスプレッド+建玉連動手数料

公式サイトで確認

口座開設・口座維持手数料は無料です。FX取引にはスプレッド、取引手数料、スワップポイント等のコストが発生する場合があります。

よくある質問

マイナンバーカードがなくても口座開設できますか?

できます。マイナンバーカードは、番号確認と本人確認を1枚で兼ねられるため手続きが最も短くなりますが、必須ではありません。マイナンバー通知カード、またはマイナンバーが記載された住民票の写しと、運転免許証などの本人確認書類を組み合わせる方法が用意されています。ただし通知カードは、記載された氏名・住所が現在の内容と一致している場合に限って使えるのが一般的です。受け付けられる書類の種類と組み合わせは会社ごとに定められているため、申込前に各社の公式サイトで確認してください。

FXの口座開設に審査はありますか?

あります。金融商品取引業者は、顧客の知識・経験・財産の状況・取引の目的に照らして不適当な勧誘を行ってはならないとされており(適合性の原則)、申込内容をもとに各社が審査を行います。年齢、年収や金融資産、投資経験、取引の目的、本人確認書類の有効性などが確認されます。審査の基準は各社が個別に定めており公開されていません。当サイトは掲載4社の審査所要日数を公式サイト上で確認できていないため、日数を記載していません。

申込フォームの年収や投資経験は正確に入力する必要がありますか?

はい。事実と異なる内容を入力すると、審査に影響するだけでなく、自分の状況に適さない条件で口座が開設されることになります。投資経験がない場合は「経験なし」と正しく入力してください。経験なしを理由に一律で断られるわけではなく、その情報をもとに各社が適切な案内を行うための項目です。

口座開設にお金はかかりますか?

掲載4社はいずれも口座開設費・口座維持費が無料です(FOREX EXCHANGEは公式に「原則無料」と記載)。ただし無料なのは口座を持つこと自体で、取引を行う際にはスプレッド、取引手数料、スワップポイント等のコストが発生する場合があります。口座開設の完了と取引の開始は別の行為です。

書類の写真がうまく認識されない場合はどうすればよいですか?

書類の四隅が画面に収まっているか、光の反射で文字が飛んでいないか、有効期限が切れていないかを確認してください。カードケースやカバーに入れたまま撮影すると反射や写り込みで読み取れないことがあります。それでも進まない場合は、各社のサポート窓口に問い合わせてください。当サイトは各社の受付基準を代わって判断することはできません。

このページのまとめ

  • 必要なのは「マイナンバーが確認できる書類」と「本人確認書類」の2種類です。目的が別のため、原則として2点必要になります。
  • マイナンバーカードがあれば1枚で両方を兼ねられます。ただし裏面の提出も必要です。
  • 通知カードは記載事項が現在と一致している場合に限って使えます。一致しない場合はマイナンバー記載の住民票を取得します。取得時に個人番号の記載を選ばないと使えません。
  • 年収・金融資産・投資経験は適合性の原則にもとづく確認項目です。事実どおりに入力してください。
  • 掲載4社はいずれも口座開設費・口座維持費が無料です(FOREX EXCHANGEは公式に「原則無料」と記載)。取引時にはスプレッド等のコストが発生します。

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店頭外国為替証拠金取引に関するリスクと注意事項

  • 店頭外国為替証拠金取引(FX)は、元本および利益を保証するものではありません。相場変動により、預託した証拠金を上回る損失が生じるおそれがあります。
  • 本取引はレバレッジを用いるため、取引額に対して少額の証拠金で大きな取引が可能であり、損失も同様に拡大します。個人口座の最大レバレッジは25倍に規制されています。
  • スワップポイントは金利情勢により変動し、受取りではなく支払いとなる場合があります。将来にわたる受取りが保証されるものではありません。
  • スプレッドは、市場の急変時、流動性が低下した場合、重要な経済指標の発表前後等に拡大します。表示された数値が常に適用されるものではありません。
  • ロスカットは損失の拡大を抑えるための制度ですが、損失額を限定できるとは限りません。為替相場の急激な変動によりロスカットが約定せず、預託した証拠金を超える損失が発生する場合があります。
  • 顧客資産の区分管理(信託保全)は、取引の元本を保証する制度ではありません。
  • 取引に際しては、スプレッド、スワップポイント、取引手数料等のコストが発生します。
  • 各社のサービス内容・取引条件は変更される場合があります。お申込みの際は、必ず各社の公式サイトおよび契約締結前交付書面をご確認のうえ、ご自身の判断と責任において取引を行ってください。

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